2016年03月30日

Nintendo DS3?

DS3Blog.jpg

Non.
Citroen DS3 Cabrio

鳥の糞攻撃、虫達の進入、照りつける太陽、
トンネルではがすと水滴爆撃が待ち受ける…











DS3Back.jpg

それを差し引いても気持がいい動く露天風呂♫
初めてのオープンカー

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2013年07月28日

トンネルを抜けると

トンネル.jpg

トンネルを抜けると・・・




















長泉沼津.jpg

そこは長泉沼津だった。


















久しぶりのちょいと遠出でした。
posted by Johnny-Dee at 21:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | 鉄箱 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月26日

capeta last volume

カペタ.jpg

大好きな漫画の最終巻 本














カペタ 本&DVD.jpg

奮発してDVD付き限定版を購入。














<カペタ>
はレースが好きな人ならば感動するよ。
posted by Johnny-Dee at 08:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | 鉄箱 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月14日

初 新東名

ルアーと空.jpg

いい天気晴れ










富士山.jpg

富士山を近くに。










新東名.jpg

新東名を走った。
posted by Johnny-Dee at 14:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | 鉄箱 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月11日

再びワーゲンバス

ワーゲンバス1.jpg

今度のはブルー。やっぱりこのスタイルは味わい深いるんるん









ワーゲンバス2.jpg

しかも容量もたっぷり8GB。










ワーゲンバス3.jpg

ヘッドライトも点灯する手(チョキ)
posted by Johnny-Dee at 08:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | 鉄箱 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月28日

H × H

ホンダ CL400.jpg












ホンダ モビリオ.jpg












ホンダ×ホンダ.jpg

HONDA党ということではないのですけれどね。
最近、我が家の自動車(二輪、四輪)はHONDAです。








posted by Johnny-Dee at 08:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | 鉄箱 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月08日

フォース ゲイツ オープン

BOSS.jpg

缶の上に何かあるよ?











BOSS缶.jpg

これはもしかしたら・・・











ウルトラホーク1号.jpg

缶コーヒは相変わらずあまり飲まないのだけれど、ウルトラホーク1号に惹かれますた。











ホーク1号.jpg

なんとこのホーク1号は缶の周りを飛ぶのです。
posted by Johnny-Dee at 22:01 | Comment(0) | TrackBack(0) | 鉄箱 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月05日

ワン ツー スリー フォー ワン ツー スリー フォー

BOSS.jpg

缶の上に何かあるよ?










ポインター缶.jpg

これはもしかしたら・・・










ポインター.jpg

缶コーヒーはあまり飲まないのだけど、ポインターに惹かれますたぴかぴか(新しい)
posted by Johnny-Dee at 17:30 | Comment(2) | TrackBack(0) | 鉄箱 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月29日

iRadio

AMラジオ+.JPG

FMラジオではなく、AMラジオで、










ipod.JPG

iPodが聴けるんだ。











ipod AMラジオ.JPG

ブラボー♪
posted by Johnny-Dee at 07:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | 鉄箱 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月19日

ギャップを越えて

強面だけれど優しい人がいたり、ヤンキーかと思えば昆虫好きだったり・・・。付き合ってみればわかることがあるものです。
そして付き合い初めは良い事がわかるのですが、いっしょに暮らし始めるとそうでないこともわかってきます。W
マイカーは1969年製のワーゲンバス(レイトバス)なのですが、見た目はとても愛くるしいのです。大概の女性は「かわいいー!」と第一声を発します。

レイトバス 真島旅館.JPG


バスと暮らし始めて2年以上が経ちましたが、これまでにウィンドノブがポロリと取れたり、ウィンカーレバーが反対側までクルリと移動したり、サンバイザーの軸がポキッと折れたり、アフターファイヤーが勃発したりと色々な事が発生しました。

パワステ無し、エアコン無し、ヒーターは効きません。身体に直接影響を及ぼす条件もこれだけ揃っております。また集中ドアロックやパワーウィンドーやパワーアンテナなどの便利機能もありません。ラジオはAMだけ。加速は軽自動車にぶっちぎられます。高速走行は90km巡航がよいところで、登坂になると80kmを下回ります。現代の自動車が当たり前になっている方にはとても乗りづらい車でしょう。

手間がかかるので、そのための時間とお金がかかります。ですから生活と密着した使い方をされる人には向かないのだと思います。ということはちょっと贅沢な車なのですよね。家族がいる方が所有するとしたら厄介者が一人増える覚悟が必要です。ましてトラブルメーカーだったら、問答無用で家族から非難を浴びる事は間違い無いでしょうから。幸い我家ではかみさんの実家である秋田(片道650km)まで行けているのでなんとか大丈夫です。W

かわいいだけじゃぁ乗れません。いっしょに生活出来るかどうか?ここ大事です。


トウモロコシ畑.JPG


そんな生活を楽しんでみたい方はここの店長とお話されると良いかもしれません。

SunwineastLOG.gif
posted by Johnny-Dee at 08:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | 鉄箱 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月13日

魔人さんからのいただきもの

ワーゲンバス ミニカー横.jpg
いただいたのは手前の方です。W


ワーゲンバス ミニカー前.jpg
前から

ワーゲンバス ミニカー後.jpg
後ろから


魔人さんのお仕事はこちらから
有限会社 原口製作所
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2009年07月07日

オー マイ ガァー!!!

バンパー.jpg

へこんじまったぜ、バンパー。
へこんじまったぜ、マイハート。
人生たまにはこんなこともある。








・・・その後。
このバンパーのへこみでエンジンフードが開かなくなりましてね、
埼玉県吉川市にあるSUNWINEASTさんで応急処置していただきました。

posted by Johnny-Dee at 08:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | 鉄箱 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月13日

クラッチ

通りに出てみると何台のスクーターを見かけるのだろうか?
一昔前はおっちゃん達がおっさん臭くトットットと道を横切っていたけれど、今は今時の兄ちゃん達が思い思いのドレスアップを施して、それぞれのカッコでキメテ流している。中にはとんでもない爆音で音楽をかけていたり、GPSでTVを見ながら駆っている輩もいたりして、若者のエネルギーは留まることを知らない。

片手にピストルじゃぁなくて、
左手にクラッチレバーと方向指示スイッチ。
クラッチレバー.jpg

右手にスロットルと前輪ブレーキレバー。
スロットル.jpg

左足にギアチェンジペダル。
チェンジペダル.jpg

右足に後輪ブレーキペダル。
ブレーキペダル.jpg

うーん、よくこんなモノを動かしていると自分でも感心していたりします。これだけレバーやペダルがあると、いくら器用でもGPSでTVを見ながらの走行は出来やしませんぜ旦那。ましてワタシの愛機CL400はエンジンの始動が昔ながらのキック方式のみなので、クラッチミートで失敗して交差点でエンストしたりすると、えらいこっちゃと沢村忠顔負けのキックの鬼へと化身することになります。蹴とばす相手は人ではなくひたすらキックスターターペダルなのですが、こんな場面では焦ることもありまして、すると余計にエンジンの火入れが難しくなり、結局は単車から降りて道路の端に押してからかけ直すなんてこともあるものです。それでも懲りずにシートに跨がるのだから、キックオンリーの単車に乗る人とはなんなのでしょうね?

こんな単車に乗り始めて20年近くになろうとしているのに、ライディングが今もぎこちないのです。ワインディングロードでは車体を思ったように寝かせられないし、林道などの悪路では超低速走行になってしまう。これはスピードに目が付いていかないことが、咄嗟の判断力と瞬間的な身体の反射対応の自信を失わせていて、恐怖感が脳裏を支配してしまうためだと思います。だから持て余してしまうような危険スピード域には入りません。ひとたび入ってしまうと身体が硬直してしまって危険極まりないっすから。きっと端から見たら象亀のような走行をしているのかもしれませんが、それでも単車に乗っていると心が躍っているわけなのです。


そしてもう一台操作に歓びを感じてしまうエンジン付きの乗り物があったりします。
単車の世界がスクーター流行りのように、今では普通車の95%がオートマチックトランスミッションのようなのですけど、ワタシのところで待機しているのは操舵補助装置無し、4速手動変速機にて動かす古き良き時代にフォルクスワーゲン社が開発したワーゲンバス(レイトバス)です。1969年製ですからもう40歳になります。

こいつは床から生えているクラッチペダルを巧みに駆使してギアチェンジしながら速度を上げ下げしつつ、重たいハンドル操作に意識をとられすぎないように舵を取り、方向を転換させるのでありますね。

クラッチペダル.jpg
床から生えてます。

頭文字Dやサーキットの狼に登場してくるスポーツカーに比べれると運動性能は雲泥の差がありますし、現代の軽自動車と比較すればそのラクチン度合いはアンドロメダ星雲とすっぽん位は離れているでしょう。しかしです、このドライブフィールは秋田県の日本海で獲れるハタハタを食べた感じと言うのでしょうか?ちょっと油断出来ない味があるのです。初期型ザクのパイロットになったような気分かと。

最高速度は追い風7Mの平坦路においてアクセルベタ踏みで115km/hというところでしょうから、向かい風だったり、登り傾斜角度が若干あるとスピードメーターの針は上昇することを諦めて横ばいになります。また場合によっては下降することさえあります。ですから高速道路では大概は走行車線の一番左側をほぼ制限速度で走ります。追い越し車線なんて滅多に足を踏み入れません。タイミング悪くそんな領域に入ってしまいますと、渋滞を招いてしまうかもしれないですから。いつもそれくらい謙虚な気持ちでハンドルを握っているのですが、あれはユーミンの名曲でも歌われている<中央フリーウェイ>でのことでした。八王子を過ぎますと断続的な登りが多くなって来ます。アクセルを床にべったりと押し付けても時速80km/hをキープすることが出来ないという場所に遭遇です。譲り合いの気持ちは大事ですから、その精神で車体を走行車線の更に左側に用意されている登坂車線へとのせます。とどうでしょう、なんと後方から黒煙を巻き上げた大型タンクローリー車がその距離を少しずつ縮めてくるではありませんか。タンクローリーも走行車線では耐えきれなくなり、登坂車線に逃れて走っていたのです。バックミラーに徐々に大きく映ってくるその巨体がそれは恐ろしいモンスターのように見えてきます。とにかく「早く下り坂になってくれー!」と神様仏様に祈りながら手には汗がにじんできます。スティーブンスピルバーグ監督の処女作『激突』のシーンが頭の中を駆け巡ります。
レイトバスの尻にタンクローリーが張り付く寸前に登りの頂点を越えた時にはホッとしました。バックミラーに映るタンクローリーの巨体が少しずつ小さく小さく遠ざかって行くことへの安堵感。こんな経験が出来るのはワーゲンバスならではないでしょうか。

というようなことで、キックスターターオンリーの単車やワーゲンバスの購入をお考えの皆さんは、リスクを味わいや歓びに転換出来るかどうかをよく吟味されてからがよろしいかと思います。
「渋い!」とか「キャぁーかわいい!」という見た目だけで手を出したのではすぐに心が離れてしまい、長いおつきあいが出来ないものです。

では今日もクラッチ!


空冷車両.jpg

posted by Johnny-Dee at 09:02 | Comment(4) | TrackBack(0) | 鉄箱 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月07日

30kg

面白いぞ今年のフォミューラ1。
マシンのレギュレーションに変更があり(毎年のことなんでしょうけど)、各チームが試行錯誤をしながらまとめあげてきたハイテクノロジーマシン。そしてそのニューマシンを乗りこなそうとこれまたハイテクニックを磨き上げてきたドライバー達。ワクワクする蓋を開けてみると・・・

あららぁ!!ルイス・ハミルトンは?フェリペ・マッサは?マクラレーンは?フェラーリは?どこ??
一戦、二戦とかつての常勝チームではないチームが表彰台に上がっているではありませんか。
絶好調のブラウンGPというチームは昨年HONDAのエンジンを搭載していましたよね。今年からはメルセデスの心臓を積んでいて、ニューマシンとのマッチングが良くてこれが速い速い。そしてその後を追従しているのがTOYOTAです。
ワタシTOYOTA党ではないのですけれど、世界最高峰の檜舞台の上で日本のエンジンが頑張ってくれるのは素直にうれしいんです。そんなワタシはワーゲンバスに乗っていますが。W

そしてもうひとつの注目がKERS(運動エネルギー回生システム)。
長ったらしい日本名で覚えられないけれど、カーズと呼ばれるこの装置はブレーキングで失われるエネルギーを貯めてホイールの駆動に使うというシステムだそう。
KERSを使う数秒間がレースの激しいバトルの最中にどう影響するのか?システムの技術のみならず、いかに使うかという戦術的な面白さがあります。但しこのシステムは重さが30kg程あるらしく、慣性の法則を考えるとそれが+になるのか−と出るのか?

HONDAの福井社長がF1へ帰ってくると宣言していました。これはHONDAのハイブリッドカー『インサイト』で得たノウハウをフィードバックしてくるのだと思われます。そしてそのマシンのハンドルを握るのは佐藤琢磨氏のような気がしないでもないのですけれど・・・

エコとレースは相反するもののようですが、実は互いに応用しながら伸びて行く分野なのでしょうね。

30kgかぁ・・・米の精米に行く時に担ぐ重さだなこれ。半俵だね。
posted by Johnny-Dee at 09:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | 鉄箱 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月24日

冬の空冷ライフ

こんなワタシでも普通自動車免許が取得出来ているので自動車を運転します。
自動車は1969年製造(登録)のシートベルトが義務づけられていない時代のワーゲンバスを所持しております。これは地元のワーゲン専門ショップ<VW PRO SHOP SUNWINEAST>さんで一目惚したものでして、出遭ったその日から脳裏を離れずにいたものですから、こうして手元に置く事になりました。

パネルバン.JPG

なんとも角の取れたスタイルには愛くるしいものを感じます。
近所の少年達からは羨望のまなざしが向けられて、女性達からは「かわいい!」と声をかけられるものですから照れてしまいいつも真っ赤な色をしているのでございましょう。
そうです眺めていて微笑ましく、ハンドルを握れば気合い!ですから。
特にこの時期は厳しいものがあるのです。エンジン始動後15分から20分は室内に暖かみを感じません。しかも外気が冷たい夜となりますとヒーターから出てくるのは普通の風です。まさに空冷です。ですから通常はジャンパーなどの上着を着用したまま運転姿勢をとります。本物のダウンジャケットがあれば快適生活がおくれるかと思いますので、この手の車を購入の際はいっしょに手に入れられると良いのではないでしょうか。W


もうひとつの空冷であるオートバイはセルモーターが最初から装備されていないHONDAのCL400を駆っています。こちらはこれまた地元にある<EAST GARAGE>という首都高ナイトライダース(中年騎士団?)のドン的存在のオヤジさんのところから購入したものですが、このところあまり乗っていない割には調子がいいのです。

CL400.JPG

硬派で都会的な雰囲気は他人の目を惹き付けるらしいのですが、モーターショーで好評だった割にはあまり売れなかったと言い伝えられております。ワタシは一目惚れでしたが。W
いかにもオートバイというスタイルは色とマッチングしてアダルトな落着きを感じさせてくれます。
こちらは眺めていて凛々しく、始動はキック一発気合い!ですから。
キックオンリーでも一昔のものとは違い始動性は驚くほど悪くはありません。
慣れてしまえば少年や女性でもかかると思います。
しかし動き出せばそこはネイキッド(裸)なオートバイです。今時のスクーターとは違ってカウリング(風防)はありませんから、体の芯にまで到達しそうな冷たい風を正面から受け止める事になります。もっともそんなことは承知の上で本人は乗っているのである程度までは我慢します。ある程度まではね。


空冷好きというのは物好きのようですが、こんな空冷ライフをしているのはワタシだけではありません。Googleで<空冷生活>をキーワードに検索してみてくださいな、素敵な猛者の方々がおりますよ。


今は自動車産業界全体が空冷状態になっています。この影響は様々な分野に及んで行きます。来年どこまで落ち込んでしまうのか?その後はどうなって行くのか?
不安でいっぱいな冬の空冷ライフです。

posted by Johnny-Dee at 06:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | 鉄箱 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月29日

繰り返し

なんだかんだと自己中心的に感じたことなどを気ままに書いている。
そして振り返ると似たようなことを何度か言っていたりもしている。
ちょっとボケてきたのかなぁーと思いつつも、似たようなことというのは常に脳の一番引き出しやすい場所に格納されていることだから、それがその人のらしさをつくっているのかもしれない。



ジャフメイト 表紙.JPG

そんな中のひとつに自動車のウィンカーについて書いたことがありまして、JAFから送られてくるジャフメイトという小冊子11月号に掲載されていたこんなお題目の記事が目にとまりました。

そのウィンカー.JPG


そしてその理由は

そのウィンカー内容.JPG


Johnny-Deeの航海日誌から一昨年夏に書いた“ウィンカー”

http://kiram.seesaa.net/article/22824660.html


ご再読ありがとうございました。(^_-) 


ウィンカー前.JPG

ウィンカー後.JPG
posted by Johnny-Dee at 06:30 | Comment(2) | TrackBack(0) | 鉄箱 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月19日

WAX掛け

レイトバス フェイス.JPG

シーズンに一回くらいのペースだから三ヶ月ぶりになるのかな。
ボックスカーだから全面作業となると半日がかりになる。
だからちょっと気合いがいるんだね。
そりゃ寝ても覚めても車が大事というならば、屁でもないことだろうれど。
車がいつも一番ということでもないから。W

きれい好きというと、ロードバイクに乗っている人たちがいる。
感心するくらいピカピカにしているね。
俺の自転車なんかへたすりゃチェーンにサビが出ていたりなんてこともある。
だとしたら自転車も一番じゃないってことになるのかなぁ・・・

だいたい一番は何かなんて決められないやね。
その時はそれが一番になっていたりするから。
なのでなんとなく今日は車が一番!
ずぼらなので入念ではありませんが全面WAX掛け完了!
Tシャツは汗だらけ、手はWAX臭いけれど、気分は爽快!
ついでにエンジンオイルも点検しとこうか。
どこかにドライブに行きたくなってきたぞ!

レイトバス サイド.JPG
posted by Johnny-Dee at 13:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | 鉄箱 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする